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紅白出場宣言…元カリスマホスト、城咲仁が歌手デビュー!
年収1億円のカリスマホストからタレントに転じた城咲仁が歌手デビューする。郷ひろみ・山口百恵らを育てた酒井政利プロデュースで、70年代に一世風靡した「ブルドッグ」が6月21日に発売。酒井政利は「今の時代にピッタリ。城咲仁が歌うことでムーブメントを巻き起こす事ができたら」、城咲仁には「男としての色っぽさがある」と絶賛。歌手デビューを前に城咲仁は「夢だったので最高な気分。デビューする以上は『紅白』を狙いたい」と夢を膨らませた。 |
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藤井隆「都立水商」お水の先生 ゲイ・キャバ嬢・ホスト…極道伝授
藤井隆がドラマ「都立水商」で水商売専門高校の教師を演じる。水商売のプロを志す生徒が集まる高校「都立水商」。ピアス・化粧・女装と何でもOK、唯一バイトはNGという校則で、ゲイバー科・ホスト科・ホステス科といったユニークなカリキュラムを持つ。藤井隆は水商売のプロばかりの教師の中で唯一、専門を持たない田辺先生。原作は週刊漫画誌「ヤングサンデー」で11巻で計200万部を突破している室積光さんの同名文芸書。ドラマでは都立水商に転校する女子生徒の目線で教師と生徒のふれあい、生徒の自分探しを描いていく。コミックではエロさく裂だが、ドラマでは健康的なお色気を目指すという。 |
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ミス・ユニバース・ジャパン出場者が実態を激白!ブラジャー&ショーツの下着審査!
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「ミス・ユニバース・ジャパン(MUJ)」昨年は下着審査まで強制されていた!勇気ある告白をしたのは、昨年のミス・ユニバース・ジャパンで最終エントリーされた田中美穂さん。「選考はプロデューサーの好みでスカウトの人と、スポンサーやプロダクションから推薦された人ばかり。一般からの応募はほとんど入らないと思います」昨年は1689人が応募、10人が本選の2カ月前に最終エントリーに残った。ところが「最終エントリー決定後に5人も追加されたんです。いつ、どこで決まったのか」。最終決選に辿りついた後も屈辱的な出来事があった。 |
何と水着審査ではなく下着審査が本番直前あったというのだ。ブラジャーとショーツだけ。ファイナリストの中には整形や口元をひき上げる為に注射をする女性もいた。胸にシリコンを入れるよう指示された人もいたという。「努力しても実態はプロデューサーの独断と偏見です」と言い切る。MUJ広報担当に取材すると「全てノーコメントということにして下さい」と答えた。
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国民的美少女、橋本愛実 連ドラ初出演「下北 GLORY DAYS」でキャバクラ嬢に!
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橋本愛実が4月14日スタートのドラマ「下北 GLORY DAYS」で初出演する。医学部を目指す予備校生、生活費を稼ぐため夜はキャバクラでアルバイトという上原真央役。このドラマはテレビ東京の金曜深夜ドラマ24の第3弾。週刊ヤングサンデーに連載中の「下北 GLORY DAYS」をドラマ化した青春ラブコメディーだ。97年の「全日本国民的美少女コンテスト」で演技部門賞に輝いた橋本愛実、「緊張しますが体を張った演技ができるよう頑張ります。」とアピールした。
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