ホストクラブ経営の阪大生 村主悠真被告「1000〜2000万円貯金」初公判
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ホストの交際相手を脅し300万円の借用書を作成させたとして、ホストクラブ経営で大阪大学生の村主悠真被告の初公判が20日あり「特に間違いはありません」と起訴事実を認めた。検察側は「村主悠真被告が経営するホストクラブではホストの給料が完全歩合制。売上げが苦しいホストに給料の前借り制もある。その借金は過大に請求するなど、借金を返せなくて辞めたホストもいた」と指摘した。村主悠真被告が「ホストクラブ経営でためたお金は1000万円〜2000万円」と答えると水島裁判官は「学生がそんなにお金を持って、今後もホストクラブを辞められへんのと違うか」とあきれ顔だった。 |
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「CanCam」専属モデルオーディション 蛯原友里・エビちゃん「プロ意識持って」
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女性ファッション誌「CanCam」の専属モデルオーディション最終審査が都内で行われ、審査員特別賞に15歳の佐藤栞里さんが輝いた。グランプリ該当者なしで、準グランプリに専門学校生の宮島愛さんが選ばれた。グランプリが選ばれなかったのは公開審査となった2004年以降初。2人は専属モデルにはならず、同誌に登場するかも頑張り次第。審査委員長は「CanCamが求めるモデル像にドンピシャの人がいなかった」と説明した。それでも、3500人の応募者から選ばれた宮島愛さんは「信じられない」と涙。司会アシスタントを務めた蛯原友里は「モデルとしてのプロ意識を持つように心掛けて」と助言。 |
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嫉妬?本性?ホストブーム立役者の元No.1ホストタレント城咲仁の芸能界評判
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空前のホストブーム立役者の元No.1ホストのタレント城咲仁。当初、色モノ扱いされたが舞台・月9ドラマ出演・恋愛指南本出版、6月にはCDデビュー。熟女女優や女性文化人・マスコミ業界人に評判がいいが。某タレントマネジャーは「城咲仁が腰が低いのはベテランの前だけ。ウチのタレントが『紳助さんとオレらとではコロっと態度を変える。先輩なのに挨拶なんてアゴをちょっと上げるだけ!』と怒っていました。局で昔の仲間ホストに会った時は目も合わせないそう。おまけに新人なのに、超高級外車に乗っているし…」これを城咲仁の本性と取るか、男の嫉妬と見るか。答えはブームの先に出るだろう。 |
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補選民主の太田和美候補 元キャバ嬢!「友達に誘われてキャバクラで2カ月働いた」
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小沢一郎代表が就任して初の国政選挙となる選挙で、民主党の太田和美候補が「高校時代は暴走族の頭」「元キャバクラ嬢」などの怪文書に悩まされている。「キャバクラに2カ月ほど務めた事はあるが、それ以外は事実無根だ」と困惑。怪文書は「高校時代は暴走族の頭で、万引による補導が退学問題となり当時の県議にもみ消された」「卒業後就職した会社は高額教材の訪問販売で社会問題に」「キャバクラ嬢として店を転々とした」と記述。これに対して「友達に誘われてキャバクラ嬢をしていたのは事実」とし、「バイクで通学していたが、暴走族だったという事実はない。補導された経験もあるが万引ではない。親と争って公園に夜中に1人でいる時に補導されたぐらい」と否定。 |
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